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近年の地震・水害は「大都市災害」を予感させるのに十二分に過ぎます。
プレートの衝突により成り立つた日本列島は、或いは地球の成り立ちは、人類という種と日本人と、
日本民族のカントリーリスクとして認識しなければならないのでしょう。
巨大災害以前に出来ること、最中にしなければいけないこと、その後にすべきこと。
「災害ボランティアの『すべきこと・仕事』そのの内の、「すべきこと」とは、何なのでしょう。
大都市災害を乗り越えるための、まず「私なりのアイデア」を、思いつくまま、下記に列挙してみます。
『怖い !! 巨大、大地震・火災竜・大津波』は、三点セットで ?!やってくる
?!』
「首都圏焼芒」とは? (一つの仮説として・ど素人のイメージサンプル)
「まず避難・命を守る」、それは正しい。
そして、このことにより「火を消す」ことが、二番目になった。私もそれは正しいと思う。
「ガス器具・ガスメーター」のマイコン普及により「安全性が高くなった」からだろう。
しかし、これは「モラルハザード」と容易に結びつく。
「危険を冒して、火を消すことも・確認する必要もない」からだ。
まして「放火魔・爆弾マニア」は、或いはかつての「オーム真理教」などの連中を大都市は抱える宿命にある。
「命と体を守る」ことに成功したなら、「救助活動と消火活動」に誰しもが参加すべきだろう。
20XX年 関東大震災クラス、以上の地震の揺れ
時AM7 PM7 の、どちらかの「食事・通勤時間帯大地震 物理法則によるエネルギーの放出
「想定外震度」の発生と、それによる被害
高層ビルの中折れ 下部の崩壊・崩落 「現実は想像を簡単に超える」
想定震度の落とし穴 「机上計算」
夥しい家屋・建築物の倒壊、膨大な被災者の発生〔おびただしい傷亡者)
高速道路・鉄道の空中架橋の崩壊・崩落・横倒れ
河川堤防部の取水口よりの浸水 もしくは地下鉄トンネルへの浸水流入 (架橋はたぶん使える)
鉄道線路の彎曲による脱線事故の発生
道路寸断による交通事故の「玉突き事故」的発生と後の渋滞(個別ガソリンタンクのばらまき・縦列状況)
老朽家屋の倒壊と火災発生
小規模火災群の発生と飛び火 ガスボンベ ガスタンク ガソリンスタンド 化学薬品工場火災の発生
インフラの崩壊 都市機能のマヒ 交通網の寸断
断水・消火栓
・通信機能のマヒ
電信柱の車道横倒し・電線の横縄状況
歩道・車道への建築物崩落・横倒し 飛散するガラス
(「阪神大震災の記憶」参照)
「火災竜発生 !」
怖い!! 地震後の火災での「ファイアートルネード・火災竜」(火災による竜巻のこと)
大都市圏を大地震が襲ったとして、それか゜朝食・夕食時ならば「火災発生」に注意するのは常識なのだ
だけれども、「火災竜」を知る人は少ない。私もTV番組で見て知ったていど。
これは火災発生箇所の多寡と地震後の天候に左右されて「どうなるのかわからない」
だからあまり話題にならない。
だけれど「大江戸大火・東京大空襲」並みの被害を生みだすのは必至。
逃げ惑う群衆・個別危機回避・「思いつき行動」・「私だけ!助かりたい、あとは、どーでもいーですよ!」
パニック!「全面被爆状況」の出現
この場合「マンホールを開けて下水道に逃げ込む・トンネル・地下鉄に逃げ込む」しかなさそうな気がする。
しかし下水道は「落ちる」危険が伴うだろうな。「蒸し焼きになる」危険性もありそうな気がする。
「地下街」なんてのも思いつくのだけれど、そこには「可燃物・爆発物(ガス)」もありそうでいただけない。
上記の政府お役人と行動を共にすれば「豪華シェルター」でワインでものんでVTR見てそうな気がする。
私はそんな身分でもなし、知り合いもいないので、そうなったなら
映画「地下水道」(アンジェイ・ワイダ監督)のごとく下水道を逃げ回るしかないのだろうな。
「大江戸」にお住まいのみなさん!!
ぜひ一度「下水道逃走経路*計画」を試案・立案してみてください。私は提案しかできません。
まだ雨水を逃がすための「地下水道・地下タンク」もあったはずです。『使える!』かもしれません。
そして下水道逃走経路には「避難のための矢印」や「懐中電灯」なり「照明灯設備」を完備しましょう。
(それには前提として「大雨・洪水はない・そのような事態はない」としなければ「溺れて死ぬ」ことになりま
すよ。)
「大津波襲来!」
怖い!大津波
海洋で『大地震』が起きれば、地震波の後に『大津波』が数時間後に到来するのは、
もう「子供も知っている」。
津波はその地震の規模と相貌により「潮水の塊」となり沿岸部の構造物・建築物を
「打ち砕き・飲み込み・巻き込み」湾岸・沿岸部や河川を侵略してくるだろう。
原子爆弾の瞬時にして爆発・熱波の威力はなくとも、その狂暴性は近いものがあるのだろう。
(松沢「写真館」TUNAMI参照)
それは「見る見る侵される恐怖」でもあった。もう何本かのVTRをニュースや特番で見た。
テトラポットを巻き込みながら、防波堤も打ち砕くだろう。あらゆる船もタンカーも巻き込むだろう。
「二次災害」
・日本国滅亡の「原発被災」・「チェルノブイリの再現」
「日本人は被爆を知る唯一の国家」じゃないか?!
『広島も長崎も再生したよ』との声が聞こえそうだ。しかしそれは「被爆しなかった者」のセリフだ。
新潟県中越地震では「柏崎刈羽原子力発電所」が被害にあった。ただし変圧器の火災ですんだ。
しかし放射能汚染水が日本海にも流れ出ていたとの、情報もあった。真偽は知らない。
原子力発電に代わる太陽電池の普及や風力・水力発電は気の遠くなる話かもしれないが
「被爆の恐怖」には打ち勝つだろう。
現在、「太陽電池」の普及は目覚ましい進歩を遂げているのだから「原子力利用・発電」は
やめた方が良いだろうね。
・「民衆パニック」
「巨大地震が起きた・火災が起きた・津波が来る」ということで「パニックになる」
誰しもが『パにパにパニック!』になる。
『しっかりしろ!フランチェン!』ということで‥‥。
しかし圧倒的多数の「貧乏人」はこの国がどんなにヤバくても、ここを離れられない。
よって「助け合い・救助活動」は『即、始める!』ことになる。
「家族の者が心配」だといっても「帰宅困難」なのだから、さっさと「災害と戦う」意思を持つべきだ。
「いま・ここ」より「即・助け合い活動」を開始する。
避難・帰宅は状況判断の結果の一つだろう。
「いつ・どこで・どのようなこと」が起きようと「地域社会」が健全であるなら「助け合い活動」は即、生まれる。
大災害には「今・ここ」で諸個人が対応し、「その場の地域社会の再生」を広げていかなれければならない。
それが、翻って「貴方の遠方の家族」を守るのだ。
「日本的「フィーマ」、仮称『災害対策省・被災者援護局』を創設しよう。
(只今、考え中!!2008/
6/29)
(まだまだ考え中 10/6)
日本的「フィーマ」!?それよりは「国土交通省」等の、「省」に昇格させた「災害対策省」なんてのを、
もう準備しておくべき時に突入しているのじゃないのかな。
およそスーパー広域災害を射程にするならそれぐらいのことは政府は準備しているはず?!。
大地が震え、波打ち、山すら崩壊させる地震のエネルギー、この前に人間は無力でしかない。
例えば首都圏を大震災が起きたら???
たぶん「関東大震災」を超えるような大惨事が起きてしまうのではないだろうか???
都心部より火災竜が発生したらどうなる?。
大地震の数時間後に、大津波が湾岸を襲撃したらどうなるのだろう?。
『杞憂』と、笑われそうだな。
しかしこの危機感は必要だろう。
しかしその「難を避け、乗り越える知恵」を人間は持っている。
大災害に対抗するのは「人間の総力戦」でしかないだろーな。言葉にすると軽いけれど。
大東亜戦争を完遂しようとしたエネルギー、その後の敗戦・復興のエネルギー。
阪神大震災を乗り越えたエネルギー、それらがあれば何が起きても大丈夫な気がする。
日本人は、この国は大したものだ。
しかし「日本沈没」や「太陽の黙示録」的な状況が起きてしまったら???
いまの日本人じゃ不安のほうが大きいかな?
はっきり言って『大なる不安』だ。
何故なら「モラルハザード」という巨大な暗雲が、日本の国を包んでしまっているからだ
だから…。
この国を愛する日本の政治家さん。心やさしい官僚・お役人さん。この国を愛する全ての人たち。
この国を愛する他国籍の人も、全ての人たち…。
「災害対策省」『被災者援護局』を立ちあげましょう!!
何故なら「地震の揺れは一瞬」でも、「巨大地震」であれば「膨大な被害」が出る。
それは信じられないくらい「多くの人が死ぬ・怪我をする・病気になる」こと。有形財産が破損すること。
『遺失』することに他ならない。
その復興には何年もかかる。
被害甚大ならもっとかかる。
都市圏壊滅となれば何十年もかかる。
大阪・名古屋・静岡・東京、
若山も、奈良も、三重も想定地域だっけ。
人口は3000万人〜4000万かな。
(勉強不足で御免なさい)
想定外被害なんて、想像できにくいけれど、「被害甚大・膨大な数値」は予想・覚悟しなければ。
このことに「内閣府の場当たり対応」では追いつかないんじゃないのだろうか。
モラルハザードのまんまじゃ
新たな国民の共同幻想を、大臣は誰も提起できないでしょーね。 「警鐘」参照
だったらそれらのことは「織り込み済み」として短期・長期展望を何か作り上げておかないと大変
なことになる。
それは「それは膨大な大きな後悔」を抱えることになる。

「人道と博愛」
人道とは何か。博愛とは何なのか。沈思黙考せよ。
そして「人道の旗を高く掲げよう!」
J・S・ピクテ氏による「赤十字諸原則」の第一条は
「赤十字は死と苦痛とに対し、斗かう。赤十字はいかなる場合に於いても、人間が人間として取り扱われる
ことを要求する。」だったっけ。
彼はヨーロッパ戦線にてナチスドイツのユダヤ人虐殺を見過ごした反省の上に立ち、書き上げた。
「人の世に熱あれ。人間に光あれ。」水平社宣言を書き上げた西光万吉氏は戦中・獄中にて民族主義の旗を
掲げて右翼転向したように見えるが、しかし、諸論文は人間愛に満ち溢れている。
「人々を愛する、この国を愛する、この奇跡の星を守る」とは、どういうことなのだ?!。
人権が廃れるのは、人道が地に落ちているからに他ならない。
ボランティアは活動対象が何であれ「人道の旗」を高く掲げるべきだろう。
およそ勝者は敗者を助け上げるのがフェアプレーであり、打ち捨て、切り捨てするのなら
蛮行に過ぎず、霊長類には及ばない。「助け合う」ことは人道と博愛に合致する。そのはずだ。
動物だって、シカも馬も猿も、自己犠牲の意味を知り、身を呈して仲間を救う・守るのだ。
{『処方箋』
最近の新聞に、大都市で災害が起きた場合、被災者支援のための「財源が確保できない」ての
がありました。
そりゃ、南海地震・東海地震・東南海地震の、ドミノ現象的「スーパー広域災害」となれば何十万
世帯が被災して「何十兆円」なんて分散配布「バラマキ財政支援」なんてしてたら「お金がいくら
あっても足りない」のは自明の理でしょう。
ならば「支援すべき世帯」を審査して、財政支出すれば良いのです。
何故なら「資産家・お金持ち」に財政出動する必要はないでしょう。
例えば「資産・預金500万未満」或いは「300万未満」とすれば良いのでは?。
隠し資産があれば没収しちゃえば良い。
だけどこれって「豊かな国」が前提になりそうな話ですね。
ならば必要な世帯にだけ最小限を支出し、満足できなくとも「暮らすに十分な家屋・マンションなり」
を提供することができれば良い。
なにも「私有財産の家屋の補填」だけが災害支援じゃないはずです。
およそ「玄関・居間・台所・トイレ・風呂」の要素があり、家族が夜露や風雨をしのげて外敵の侵入を
防げれば良いのであれば、
「政・産・官・学・民」が共同で「300万円の(プレハブ)住宅」を開発する。当然この価格には無理がある
ので (何故なら風呂とトイレだけで300万円はかかりますもん) とりあえず
「超格安の耐震住宅を開発する!」ことも必要でしょう。
たぶん「それなら仮設住宅でまにあわせろ」の声が聞こえそうですが、「地震で土地が無くなる」ので
はない。
住んでいた家が潰れて、燃えて「無くなる」のだから、元の土地があればそこに再度の家を建てればよ
い。
土地は消えてなくなるのではないから「楽しい我が家」が誰もが再建できれば、そのほうが良い。
土地所有は「不動産」であり「登記簿」にて所有権が認められる。のでしたっけ。(およそ土地は地球の
一部だよ。だから登記の方法により所有権(使用・収益・処分)が「法的にみとめられる」のでしたね。)
なお今後のことも考えて「家形・大型テント」を大量増産しておくことも重要なことだと考えます。
「中央防災会議」を考える
中央防災会議 http://www.bousai.go.jp/chubou/chubou.html
「中央防災会議は、内閣の重要政策に関する会議の一つとして、内閣総理大臣をはじめとす
る全閣僚、 指定公共機関の代表者及び学識経験者により構成されており、防災基本計画の
作成や、防災に関する 重要事項の審議等を行っています。」
中央防災会議委員名簿
平成 年 月 日現在
職 名
内閣総理大臣
委 員
特命担当大臣(防災、沖縄・北方)
国家公安委員会委員長
総務大臣
特命担当大臣(地方分権改革)
法務大臣
外務大臣
財務大臣
文部科学大臣
厚生労働大臣
農林水産大臣
経済産業大臣
国土交通大臣
環境大臣
防衛大臣
内閣官房長官
特命担当大臣(金融)
特命担当大臣(経済財政、規制改革)
特命担当大臣(科学技術、食品安全)
特命担当大臣(少子化対策、男女共同参画)
日本銀行総裁
日本赤十字社社長
日本放送協会会長
日本電信電話株式会社社長
東京大学名誉教授
富士常葉大学大学院環境防災研究科教授
静岡県知事
日本消防協会理事長
上記の個人名は外した。選挙の後に入れ替わる。
または、任期が来れば入れ替わる。
それが「政治システム」なのだろう。
上記には、およそ「各界の有力者」が名前をつらねている。
ここで決められたことが総合防災対策の大綱となる。
およそ、私の考える以上に「机上計算」されているし、ここにあらゆる『努力と経験』などもあり
私などの意見なんて「全てお見通しだ!」なのである。
事実「大災害への対応は、かくあるべき」なのだろう。
よって、ここに「意見」する「意見もない」私なのであるが‥‥、
しかしここに、『ここに「巨大・災害」と最前線で戦う人々の代表』は、いるのだろうか???
問うてみたい「阪神大震災}を知っていますか?」
みんな「知っている」と答える。
ならば「その惨状」と「さなかでの必死の救助活動」や「避難所生活・さなかの人々の暮らし」
後の「復興の過程」と「」その後の「人々の暮らしぶり」を知っていますか。」と、問うてみたい。
.「危機感」
およそ危機感のない人に「巨大災害の話」は無理がある。危機感は「杞憂」としか考えていない。
私に言わせれば「想像力の欠如」でしかない。
危機感がなければ「マジになれない」。「仕事でしている」人達に「災害対策」なんてできない。
むしろ「面倒くさい・嘘くさい」でしょう。なぜなら「起きてもいない・(多くの人は)体験もない」
「死の恐怖」なんて現代人にあるのは交通事故くらいのもの。無差別殺傷事件くらいのもの。
飛行機は落ちる・船は沈む・車は当たる、運が悪かった、くらいのもの。
巨大災害は「TV・シネマ・マンガ・小説」の荒唐無稽譚くらいにしか考えていない。
およそ「普段していること」しか、災害時にもできない。
一夜漬け・テンプラじゃ、歯が立たない。
およそ「なになにのプロ」の「プロの仕事」は百戦錬磨が光る。
よって「現場の鍛え上げ」が必要だろう。
ここに「危機感を持つ、百戦錬磨のプロ」は何人だろうか。
そして‥‥、
『年金・高齢者医療保健・消費税・原油高・消費税・雇用不安・格差・放火殺傷事件ets』
+『事故米・汚染米』+『官僚汚職・天下り』+『日本を覆うモラルハザード』とは、
これは、まった『別次元の問題』なのだろうか。
およそ「政治家・官僚・お役人」が『同時に併記される危険性』を国民はみんな知っている。
「政・官・業+財」の税金収益体制と「このテーブルにつくお客さま」と一緒じゃないのか?!と。
これが、「私一人のうがった見方」だろうか。
産官学民軍の「長」のモラル
総理大臣・担当大臣の「災害迎撃態勢」 (村山さんじゃ、話にならんかった)
「大災害と斗かうモラル」の有無
自衛隊大将のモラル (一人の国民も、「誰一人見捨てない」決意と信念を明らかに!)
「国民国家」防衛軍であることを明確に
被災地「自治会長」総・個別のモラル
個別地域において「誰一人見捨てない・みんな協力して災害と斗かう」
被災地住民
「愛する者のために、災害と斗かう」
(まず被害を避ける、火の粉を避ける行為、「転機を獲得」して災害と斗かう)
近隣都市圏は「被災者受け入れ態勢」の構築
避難経路と輸送能力の確保と発動
被災者の衣食住の確保 備蓄物資の増産体制の確保を!
およそ「真を問う」ことがないから、意味が不明になり、汚職すら悪いこととは考えない。
教育・道徳を問うことがないから、教育者でなく、職員になりさがる。
モラルダウンはそこより始まっている。









文章サンプル
この時「海の男」は船首を立てて大津波に突撃するのだろう。か?。
「九死に一生を賭ける・得る」勇気が日本人にあるだろうか。
海の男たちは勇敢に『その場・海』で戦うだろう。
「土佐の一本釣り」の読者なら、そう理解している。
ならば「陸に残る家族」はどうだろうか。
陸に残る「海の男の家族」たちは地域で助け合いながら「まずは難をさける」だろう。
ただ「海から離れられない」負い目もある。
「より高い所・津波の魔の手の届かないところ・高所に避難しておく・高所に住処を構える」のが望ましい。
「避難誘導パラシュート部隊」降下作戦
空中からの「避難誘導」及び「救出」・作戦指揮
大地震「昼と夜」の違い
「民間活動時機」と「休止時機」の違い
勇気と英断 (間違えれば大被害の契機)
「人工降雨」の実験と効能の追及 (中国にはある「人工降雨弾」を用意しておくべき)
戦車・ブルドーザー出動の「防火帯」の形成
「家屋・ビルを打ち壊す」やる時には、やるべきだろう!!
それとも「阪神大震災」・「東京・名古屋・大阪、大空襲・焼け野原」を再現するのか?!
本来なら国家設備の「地域住民専用豪華核シェルター」があって、あたりまえ!と、言いたい。
東京湾には「豪華客船」を常備何台かを浮かべておくことくらいはしておけ!と、言いたい。
○○省のみなさん。
プレートのこすり合わせで生まれた国土を守るのは
「国民を守る」ことからであり、政府要人・官僚・お役人を守ることじゃないでしょう。
○○省予算を私的に利用するのは「君側の奸」でしかなく、彼らならばは上記特権階級を守るでしょうね。
「国防の本質」とはなんなのでしょう。
「真実是求」の姿勢がなくなれば国防論は国亡論に成り下がるのではないでしょうか。
お金持ちは「日本がヤバいなら、海外に住もう。」ということで、パスポート・永住権の取得、
海外での不動産取引・「スイス銀行預金」・「外貨預金」などを「資産家」はすでに用意している。
すでに移り住んでいる。
えらそうに大上段から言い放ってごめんなさい!!
しかし「貧乏大衆」って、普段はみじめでしょ!せめて「ぐち・文章」くらい、赦してやってくだされ。
「なんや、これは、ぐちやったんかい!}
なんて聞こえてきそーやな。
およそ日本にないのは「求真力」ですな!
『内部告発者の大量算出』より
原点に立ち返り論理を組み立てる作業の方が日本的な感じがします。
保険ってなーに?
税金ってなーに?
人権ってなーに?
エコロジーってなーに?
防災ってなーに?
国防ってなーに?
{生きる」ってなーに?
これをみんなでやることが大事なことなんだと私は考えています。
